2026年2月の例会も、車座商談会として会員同士が密に交流できる形で開催されました。
守成クラブ佐賀の例会では、毎回必ず「会員同士が直接話せる時間」を設けています。


車座になって向き合う商談会。テーブルを囲んで話し合う距離感が、単なる名刺交換で終わらない関係づくりにつながっています。

真剣に話し込む会員たち。業種は違っても、「売上を伸ばしたい」「仕事を増やしたい」という目的は同じ。だから話が弾むのです。

会場のあちこちで、商談・PR・情報交換が同時多発的に進んでいます。一度の例会で複数の接点が生まれるのが、守成クラブならではの密度感です。

笑顔が自然に出るのは、「売りつけなければ」という緊張感がないから。お互いに経営者として対等な立場で話せる空気があります。

異業種だからこそ、競合せずに仕事を回し合える。「あの人に頼もう」「あの人に紹介しよう」という関係が、この場から生まれています。

会場全体の熱気がこの一枚に。多業種の経営者がこれだけ一堂に集まる場は、佐賀ではなかなかありません。

ここでの会話は「営業トーク」じゃなく、「経営者同士の本音の話」。だから刺さる情報が多く、毎回何かしら持ち帰れるものがあります。

名刺を交わすだけで終わらない、その先の会話がある場所。「今度うちにも来てみてください」という言葉が自然に出てくる雰囲気です。

毎月会うから、顔なじみになるのも早い。気づけば「知り合い」が「頼れる仕事仲間」になっています。
守成クラブ本部よりお越しの伊藤純一さんと、伊藤有都さんに会員も大盛り上がり!

守成クラブ本部からお越しの伊藤純一さん・伊藤有都さん。前日の宝の山セミナーでは、本質をついた鋭い言葉の数々が飛び出し、会場の空気が引き締まりました。
今回は前日の世話人向け「宝の山セミナー」にて、守成クラブ本部のお二人から非常に重みのある話をしていただきました。
守成クラブ佐賀が今後さらに成長していくために、会員満足度をどこまで高められるかが問われる内容でした。

会員同士の親密さがわかる様子
この写真に映っている輪の中に、貴方も入れます。

この距離感、この表情。仕事の話をしながらも、どこか楽しそうなのが守成クラブ佐賀の空気です。初めて来た人でも、この雰囲気にすぐ馴染めます。

経営者同士が対等に笑い合える場。「同じ立場だからわかる」という共感が、信頼関係の土台になっています。

話しかければ話してくれる。紹介すれば動いてくれる。この関係性が積み重なれば、仕事のネットワークはどんどん広がっていきます。

テーブルを挟んで真剣に向き合う二人。この会話が、次の仕事につながっているかもしれません。

業種もキャリアも違う経営者たちが、同じテーブルで語り合う。こういう場は、なかなかつくれるものではありません。
仲良くなれば、「近くに来たのでちょっと寄りました」という感覚で訪問営業ができるようになります。
営業というより、顔なじみとして立ち寄れる関係です。

まずはゲストとして、この雰囲気を体験してみてください
入会を迷っている方でも、まずはゲスト参加でこの輪を体験できます。
「自分の業種でメリットがあるか」「どんな人が集まっているか」など、気軽にご相談ください。


